ファッション専門学校で夢の実現目指す
幼い頃から、デザイン画を描いたり、母親の見よう見まねで洋服を作っていた娘が、高校を卒業しファッション専門学校へ進みました。田舎から出ていき、専門知識も技術もなく、適応するまで、ずいぶん苦労していた様子でしたが、講師の先生方の熱心な指導と、同じ道を志す仲間のおかげで、つらい生活も乗り越え、今では毎日楽しく充実した毎日を送っているようです。ただ、洋服が好きというだけでは専門の道へは進む事はできず、フッションの基礎は勿論、素材選びや色彩、デザインなど、広い様々なジャンルにわたり、知識を身につけ、また実践訓練もしているようで、忙しいながらもたのしくて、仕方がない様子です。今は企画制作から、勿論洋服の制作までを全て生徒で企画、実践するファッションショーに向けて、チームを作り、連日、その計画や準備に調査、立案に奔走している様子。音楽を選んだり、ディスプレイも更には、モデルも自分たちがやるのだそうで、当日は私も招待してくれるそうでとても楽しみです。将来はこのファッション専門学校で学んだことを生かし、アパレル関係の職業に付き、行く行クは自分の作った洋服を販売する自分のお店を立ち上げることが夢だそうで、今は夢の実現に向けて充実した生活を過ごしています。
- 関連コンテンツ
- ファッション専門学校をもっと知ろう | ファッション専門学校のポイント | ファッション専門学校の感覚 | ファッション専門学校の予告 | ファッション専門学校の達人 | ファッション専門学校ニュース | ファッション専門学校のカタログ | ファッション専門学校の歴史 | ファッション専門学校への近道 | ファッション専門学校の間違い |
![]()
![]()